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Twitterウィジェットで自分へのRTを表示する方法!人はこれをエゴサーチという!

Twitterウィジェットで自分へのRTを表示する方法!人はこれをエゴサーチという!

いや~ありました!

久しぶりの私にとっての特ダネが!

お大袈裟なようですが、この方法がわからなかったのですよ!

Twitterのウィジェット機能は実はたくさんある

Twitterにはウィジェット機能が使えるように公式ページにてコードが取得できるようになっています。

Twitterのつぶやきをウィジェットでブログに連携しよう

おかえりなさい @okaerinasainet です。今回のお話はとてもメジャーなことなんですが、Twitterネタがあまり少ないようなので追加させていただきます。Twitterのタイムラインを自分のページに乗せる方法本当に簡単です。ブログ初心者がWordPressを使い始めてすぐにや…

そして、私はその方法が全てでそれ以上の機能が沢山ある事には気づいていませんでした!

その他の機能として以下のものがあるようです。

  • ユーザータイムライン
  • お気に入り
  • リスト
  • 検索
  • コレクション

それらの機能はウィジェットへ適応させることのできる機能です。

私は今までTwitterのウィジェットというと、新着情報や自分のつぶやきを載せることが出来る「ユーザータイムライン」というものを選択していたようです。

選択と言っても初期設定ではこの「ユーザータイムライン」を選ぶようになっており、よく見ないと他にも選択できることなど気づきませんし、そう度々このTwitterのウィジェット作成ページに来ることもありません。

そのため、長い間この機能を知りませんでしたが、今回メインで紹介したいのは「検索」という機能です。

Twitterの「検索」機能

ウィジェットの検索機能を使用するには、次の「タイムラインソースを選択」メニューから「検索」を選択します。

ここまでの手順でTwitterのウィジェット作成の方法自体がわからない方は先ほど紹介した投稿からお読みください。

機能を選択

今回検索機能の「検索クエリ」に「okaerinasainet」と入力しました。

画面プレビュー表示には、「okaerinasainet」という文字例を含む内容が抽出されました。

なんとあのエローラさんがリツイートしてくれていたではありませんか!

実は1か月以上も遅れてこの事実を知りました。

エローラさんこちらこそありがとうございました!

もっと早くこのことに気づいていればよかったなあ・・・。

この検索クエリに入力した文字例にて抽出された結果がウィジェットにも反映されるので、エゴサーチに使用できます。

エゴサーチとは、自分のサイトの名前やTwitterアカウントに対して起きたアクションをサーチする事です。

つまり、ブログの反響やツイートへの反響が見て取れます。

エゴサーチをする方法は、通常のTwitter画面にて自分のユーザー名を入力して検索するだけです。

そうすると検索結果に次のように表示されます。

エゴサーチの結果

このようにしてエゴサーチをする方法を時々は行いますが、毎回自分のユーザー名をコピーしてTwitterの検索窓に貼り付けてっていう方法で確認するのって、忘れちゃうしめんどくさいですよね。

そのためにめったに使わなくなってしまったエゴサーチの習慣ですが、エローラさんからのリツイートを見逃すなんて・・・。

やはりエゴサーチはしっかりと確認すべし!!

という事で今回のTwitterウィジェットで検索機能を使用してエゴサーチを常にサイトに表示させて起きましょう!!

どうでしょうか!?これであなたもエゴサーチを見逃しませんね!

おまけ

おまけといっては何ですが、先ほどのセルフで行う方のエゴサーチを少しでもスムーズにするためのちょっとした方法をお伝えします。

それは、先ほど検索した画面のすぐ近くの「保存」ボタンを選択します。これだけで次回から検索する際に「検索メモと」して表示されるためちょっとだけ楽になります♪

エゴサーチを保存

以上、「Twitterウィジェットで自分へのRTを表示する方法!人はこれをエゴサーチという!」のご紹介でした!

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